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不法就労リスクから雇用主を守る!在留カード管理システム『ビザマネ』のサービス提供開始

  • 2018.10.01
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  • セントメディア

 人材サービスを主力とする株式会社セントメディア(本社:東京都新宿区、代表取締役社長 大原 茂)は、外国人労働者の非正規雇用に特化した在留カード管理システム『ビザマネ』のサービス提供を開始します。

『ビザマネ』とは

 『ビザマネ』は、外国人労働者の在留カードを管理するシステムです。在留カードは、入国管理局により発行され、新規の上陸許可、在留資格の変更許可や在留期間の更新許可など、在留資格に係る許可の結果として基本的に3ヶ月以上日本に滞在をする外国人にのみ発給されます。外国人を採用する場合には、この在留カードに記載されている在留資格や在留期間等の管理が必須となります。ビザマネを使用することで、不法就労リスクを軽減し、労働者の不正による不法就労助長罪から雇用主を守るために生まれたシステムです。

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 昨今、外国人労働者が増える一方、外国人雇用における新たな課題が浮き彫りとなっています。外国人を雇用する際は在留カードを確認する必要がありますが、アルバイトに適していない在留資格や、無効になった在留カードを持つ外国人を採用、週28時時間を超えての就労など、不法就労により不法就労助長罪となるケースが年々増えています。それらの課題を解決するためにビザマネを開発しました。

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『ビザマネ』特徴

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利用イメージ

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<本サービスに関してのお問合せ>
株式会社セントメディア
メディアテック事業部 担当 橋本(はしもと)
MAIL:1682-kaigo@saintmedia.co.jp
TEL:03-6779-9701


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