ニュースリリース

<明光ネットワークジャパン共催セミナー>コロナ後の検討では手遅れ?いま注目の「特定技能人材」の採用から教育まで一気に解説

  • 2021.09.16
  • お知らせ

  • ウィルグループ
 人材サービスを主力とする株式会社ウィルグループ(本社:東京都中野区、代表取締役社長 大原 茂)は、株式会社明光ネットワークジャパン(本社:東京都新宿区、代表取締役社長 山下 一仁)の三隅 花氏をお招きし、共催ウェビナー「今から考えるべき コロナ後を見据えた特定技能人材の母集団形成と採用について」を、2021年9月28日(火)に開催します。

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 2019年4月に新設された在留資格『特定技能』。特定技能人材の受け入れ増加率は、2020年6月からの1年間で約490%も増加し、 コロナ禍でも拡大傾向にあり注目を集めています。(参照:法務省「特定技能在留外国人数の公表」)
 一方で、「そもそも特定技能についての理解が浅い」「採用してから定着させられるか不安」など、特定技能人材の採用や積極的な活用に踏み出せない企業もあります。


 そこで本セミナーでは、在留資格『特定技能』について徹底的に深掘りし、特定技能人材の母集団形成について海外と国内に分けてご紹介とともに、採用後の教育や管理方法、注意点まで細かく解説します。


■このような方にオススメです
・特定技能人材の採用にお困りのご担当者様
・採用してからの定着を課題としているご担当者様 
・特定技能人材を受け入れたいがまだ体制が整っていない企業様
・コロナ後の外国人採用計画に関してお悩みのご担当者様


セミナー概要

開催日時 2021年9月28日(火)14:00~15:00
費用 無料
参加方法 Zoom配信
お申込み完了後、別途「ブラウザ閲覧用URL」をメールでお送りします
​▼お申込みはこちら
https://gaikokujinhr.jp/seminar-20210928?utm_source=pardot&utm_medium=email&utm_campaign=Press
プログラム ①コロナ後の人材採用市場予測
②いま、注目すべき「特定技能」とは
③特定技能人材の自社母集団形成
④採用から教育、資格取得のあり方について

登壇者

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三隅 花(みすみ はな)氏
株式会社明光ネットワークジャパン
HRソリューション事業部
MEIKO GLOBAL ACADEMY 研修・教育マネージャー



大学卒業後、国内アパレルメーカーにて10年間勤務。海外店舗展開マネージャーとして、上海・成都・蘇州地区の店舗を管理。現地の中国人スタッフの販売指導・店舗運営指導に従事する。アパレルメーカー退社後、国内外の販売・店舗運営・人材育成に関わったキャリアを生かし、2016年外国人専門の派遣会社に入社。管理職として大手百貨店・ブランドショップ・免税店にて勤務する中バイリンガル人材を正社員として雇用。採用・教育・マネジメント・組織運営を担当。また、一般社団法人グローバル人材キャリア支援協会にて、日本で働く外国人の能力発揮と雇用機会の拡充を図り、企業との架け橋となるべく尽力。現在は(株)明光ネットワークジャパンにて、教育・研修マネージャーとして外国人材雇用における様々な課題に応じた教育サービスの企画・運営に従事している。


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小野 秀明(おの ひであき)
株式会社ウィルグループ
グローバルビジネス本部
プロダクトソリューション部 マネージャー



大学卒業後、大手食肉グループで13年間キャリアを積み、2015年にエフエージェイ(現ウィルオブ・ワーク)に入社。製造派遣のコーディネーター・支店長を歴任後、外国人推進部マネージャーとして新規部署の立ち上げを行い、各国コミュニティー・各国現地送り出し・日本語学校など各方面のコネクションを開拓。1年間で全国3,000名の外国人スタッフの基盤を構築。2020年ウィルグループへ異動後は、外国人ライフサポート事業『ENPORT』の営業責任者として事業を牽引している。




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